ふう。主夫は大変
おお。高松宮記念が、◎―☆で当たってしまった。
なんて、最後のテレビ出演だけは、お酒飲まないでおこうと、トマトジュースをチューチュー吸って臨んだが、逆にトチってしまったじゃないか。
競馬場で御一緒した、どこぞのシャチョーさんも、ワタシの予想の☆印から馬券を流す、あっちもこっちもスケベな、日本酒愛好会のMサンも、一緒に大儲け(ちなみに、マーチSのナナヨーヒマワエリも☆でした)。
予想も馬券も当たるのは、なんか久しぶりかも(笑)。
でもって、メインの発走前に、何故か藤沢調教師と話をした(初めてです)。「牧場へ行ったの?あんまり走らないのに、いつも応援ありがとうね」
と、もったいないお言葉をかけていただきましたが、ふふふ。山田乗男よ、これからは藤沢サンの悪口言ったら、お尻ペンペンだかんな(笑)。
なんて、最後のテレビ出演だけは、お酒飲まないでおこうと、トマトジュースをチューチュー吸って臨んだが、逆にトチってしまったじゃないか。
「千佳子。遠く離れても心は一つだよ」
とか、一発ブチかませておけばよかったかな。ま、最終前に、柏木サンとウィスキーをいてこまし、勢いで目黒っちとハグ。
やるときはやる丹下です(笑)。
出番まで、馬三郎サンのデスクを間借りして、月曜午前締切りの原稿を、持参したPCで打ったが、うーん。こっちも、やればできる。当分の間は、予想も一日三鞍くらいしか打っていないし、馬券も買う義務はない。
今度から、競馬場で暇な時は仕事でもしようっと。
といいつつ、「8時には絶対に帰るから」と言いつつ、酒が入ると気が大きくなり、二軒目でカラオケ。
酒にだらしない性格は、やっぱり直りそうにない。
おかげで、月曜日は朝から机にかぶりつきで、400字詰めの原稿用紙なら、ゆうに20枚以上の原稿を、メシ抜きでサクサク。ありゃ。もう5時前じゃ。
洗濯してご飯を仕掛けなきゃ。
ふう。主夫は大変(笑)。

