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回顧と展望 > ArchiveList > 2008-10
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 金曜日の午後から、どうしてもハズせない用事があったため、水曜日の夜から原稿と予想を書きため、サクサクと仕事に励む。

 愚妻や子フグ1号・2号には、それが部屋に閉じこもりっきりのニートっぽく映るらしいが、株価暴落も国会も関係なく、パパ、よく仕事しているんだけどね。

 それがわかる年齢になり、まったりと酒でも酌み交わす日がこないものかとも思うが、うっし。ゼ〜ンブ終わったので、ちょっくら一杯やってくるか(笑)。

 なんて、天皇賞は、どうしてもドリームジャーニーに◎を打ちたくて、大外枠を引いたというのに、強引に突破してしまったが、毎日の本紙としては、けっこうプレッシャーがかかる天皇賞です。

 でも、柏木サンはオースミグラスワンですか。

 ウオッカ好きの井崎オジサンは、本命勝負なのかな?

 とりあえず、みんな何か変な印をつけたくて、それなりに意地を張って、頑張っているみたいですね(笑)。

 

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投稿者: 丹下日出夫 on 2008/10/31 18:24
カテゴリー: 回顧と展望

 アンライバルドは、フサイチコンコルドかボーンキングか。

 とりあえず、走ってみなくちゃわからない。

 おっ、おっ。

 滑るように3〜4コーナーで、外目を進出してきたが、ボーンキングなら、そこからがジレッたい。

 どっちじゃどっちじゃ。

 ドバタバ坊やのボーンキングなら、今年のPOGは、ほぼジ・エンドとなるが、いやぁ〜。ラスト1Fは11秒0でゴール板をスタスタ。

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投稿者: 丹下日出夫 on 2008/10/27 11:52
カテゴリー: 回顧と展望

 十月も二十日余りをすぎたが、カレンダーの印を見ると、十日以上も、いくつかの披露宴に、イベントに打ち合わせ等々。ひょこひょこと、けっこう外出しているもんですね。

 というワケで、土曜日は、披露宴の帰りに、二軒目は新宿のオカマバーに行ってしまった。

 日曜日のグリーンチャンネルの中継あと、近場で軽く一杯。宮崎地鶏を初めて食べた。

 昨日は新橋から赤坂経由で、“瞠”でまったり。

 なんか最近、酒も3杯目あたりをすぎると、気持ちよくなりすぎちゃって、前以上に人のことなんかどうでもよく、ポワーっとしているのがなんか楽しい。

 隣で盛り上がっている人たちが、なんだかスローモーションみたいで、別の世界にいるみたい。

 つまりオジサンは、キュ〜〜と一杯やりさえすれば、他のことはどうでもいいや状態が、より強くなったということでしょう(笑)。

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投稿者: 丹下日出夫 on 2008/10/21 18:21
カテゴリー: 回顧と展望

 9月から新しい職場に就職したが、バカンスに、ちょっとした体調不良。

 なんやかやとヤボ用もあって、まだ挨拶まわりが済んでいない。

 とりあえず、日刊紙記者席の牢名主である、某G紙のケン坊には、8月末に「オヤビン、ヨロピク」と連絡を入れ、さりげなく筋を通す、抜け目のないワタシだったりするが(笑)、いっぺんに挨拶を済ませられる、何かいい方法がないかなぁ。

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投稿者: 丹下日出夫 on 2008/10/14 00:01
カテゴリー: 回顧と展望

 世間の思惑と自分自身の自覚には、微妙なタイムラグやズレがあるものだが、例えば今年2月にホースニュースが休刊。

 UHFの競馬中継も3月一杯で終わったにもかかわらず、

 「いつも、新聞読んでますよ。テレビ、見てま〜す」

と、6月半ばというのに、そんなふうに声をかける人がたくさんいたりする。

 さすがに、会社がなくなって半年。

 ひと夏がすぎ、テレビ関連の露出もほとんどなくなった今は、人の視線からも遠ざかっている。

 まあ、人の噂も七十なんちゃら(笑)。

 漫才師も競馬評論家も、去る者は日々に疎し。

 まあそういうことなんでしょうが、スマン。

 この秋は、グリーンチャンネルでテレビに復活。

 まずは、10月19日の競馬中継のイーストで、午後から秋華賞および府中牝馬S他、レース解説と予想をやります。

 見てね。

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投稿者: 丹下日出夫 on 2008/10/10 20:48
カテゴリー: 回顧と展望

 ガンジーに浜崎あゆみ。モデルのエビちゃん。橋口調教師に丹下日出夫

 さて、この人たちの共通点は、何でしょう?

 そう、順に、10月2日は、浜崎あゆみとガンジーとワタクシ丹下。10月3日がエビちゃんで、10月5日が橋口サン。本当は5日には横田めぐみサンも入れて、一緒に天秤座の王道を行く、10月一桁生まれのお祝いをしてあげたいのだが、それだけが残念である。

 なんて、こうやって名前を並べてみると、なんとなく共通点があるような。

 呑気モンに見えても、若い時分はけっこう苦労したりして、売れるまでには人に言えないカッコ悪い時代もあった――そんな感じしない?

 ゼーンゼン?

 特に丹下

 あっそ(笑)。

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投稿者: 丹下日出夫 on 2008/10/07 23:17
カテゴリー: 回顧と展望
 栗岩太郎クンにならって、白馬連峰の栂池で、人生初の長期休暇をとらせていただきました。

 ネットの時代である。

 パソコンとスポーツ新聞と、週始めに競馬雑誌を二冊買えば、ほとんど仕事はクリアできる。

 ただ、せっかくの休暇。

 ブログを書くのも無粋なような気がして、とりあえず2週間くらいは、何もしないでおこうと思っていたら、どんどん億劫になり、あっという間に1カ月が過ぎてしまったよ。

 学校を一日サボると、翌日行くのが億劫になり、三日続けて休むと、気分は登校拒否。

 クリちゃん山田乗男が、ブログに消極的になる気持ちがなんとなくわかる(タイトルが、丹下の懺悔だしね)。

 なんて、暇だろうからと、茨木のドクターが、別荘に本を送ってくれた。

 なんだか、古ぼけて赤茶色の漫画シリーズ本だなと思ったら、山上たつひこサンの“喜劇新思想大系”だよ(他に、当ブログの管理人から、“燃えよ剣”と“天と地と”)。

 山上サンの出世作である、“こまわりクン”と並んで、ワタシの二十歳頃に、あまりにグロいので、死刑!――発禁寸前になった、いわゆるひとつの名作である。

 茨木のドクターは、鹿児島ラサール出身。

 その本を眺めて、クッククックと笑う彼の顔を見て、将来何かの病気になっても、間違ってもコイツのお世話にはなるまいと、少しばかり決心したワタシだったが、うーん。

 今改めて読むと、長女が便所に置きっぱなしにしている漫画本や、モーホ系の本のほうが断然エロいし、ストーリーもグロい。

 オレたちの青春って、かわいいもんじゃないか。

 白馬の山に向かい、雲白く、遊子かなしむオレである。

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投稿者: 丹下日出夫 on 2008/10/03 18:42
カテゴリー: 回顧と展望
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