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金曜日は、週刊大衆の、“春のG1シリーズ”馬券作戦の決起集会で、O編集長や担当サンとドンチャカ。
痛む頭を抱え、中山へ突撃。
“おとなの馬券学”の、「この人の馬券術」というコーナーで、藤代三郎サン(“本の雑誌”編集長の目黒考治サン)の取材を受ける。
夜は、テレビ中継を終えた柏木集保サンや、PRセンターの近しい人を交え、競馬場通用門近くの“ことや”で、またしてもドンチャカ。
ふう。久しぶりに飲み会が続いたなぁ…。なんて、予想というか。馬券のほうは、1レースのアヤメの単勝をゲット。
続く3レースも、◎―○の馬連一点を軽く買ってみたら、アッサリ的中。
足取りも軽く、ジャンバルジャンを見にパドックへ行ったが、あれれ。
いつまでたっても、確定のランプが灯らない。うそー。
逃げ馬の1着降着って、何なのよ(笑)。おまけに、ジャンバルジャンも、降着に奮起した勝春クンの好騎乗で、2着に惜敗。
ヴェルトマイスターは出遅れるし、その後はメインまで当たりなし。
人生って、こういうものなんでしょうが、最終のピクシーダストが快走してくれて(フジTVの福原アナとも話したが、今日はカッチー・デーだよ)、何とか格好はついたのかな。さて、日曜日。
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