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ゴロリ茶の間で手枕で、起きては飲みの酒漬けの毎日から、意欲満々の攻め馬に出会うと、途端にパチリと目が覚める。
特に驚かされたのが、美浦坂路のドリーミーペガサス(フサイチペガサス×アンティックオークション)ですか。
去年の3月に、社台Fで見たことがあったし、いい馬なのは知っていたが、49秒5の好タイムには正直ビックリ。
ただ、使い出しが1800Mダート(三日目5R)というところに、フサイチペガサス産駒の適性が見え隠れするが、おっとシンザン記念のアドマイヤオーラ。
暮れから地道に乗り込んできたが、最終追い切りは長め7Fから行きだし、ラスト1F・11秒4と、切れに切れた。マキシマムの仕上げで、再びダイワスカーレットとの対決になるが、
え?松田国サンが、「三冠宣言」を出した?
ちょこざいな(笑)。
目にモノ見せてくれるワ(時代劇の見過ぎ)。というワケで、東西両金杯・ガーネットS・シンザン記念や明け3歳馬のアレコレは、続きをクリックしてね。
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